マイレージ

マイレージを金額に換算しました。一般的に下記のような感じですね。 

電子マネーなど  1マイル=1円

特典旅行     1マイル=2円

セゾンUAマイレージ・プラスの場合

1000円=15マイルなので100万円=15,000マイル(=約3万円の飛行機代?)

以前 日本ーワシントンDC(片道ビジネス)=150,000マイル 

感覚値で言うとおおよそ25万位か。

納税 ネットバンキング 

eTAX(WEB版)にて源泉所得税の納税を行いたいと数年前より検討するもいまいち方法わからず放置していましたが、納税証明書請求でeTAXを使用しかなりスムーズだったことから改めてチャレンジしてみました。

設定のためにソフトをダウンロードする必要がありましたが、用紙記入と同じ要領で作成し流れに沿っていくとあっさりと完成しました。

また今年からネットバンキングだけでなくクレジットカードも対応していました。手数料は0.8%前後でした。今回はネットバンキングにしましたが、今後はカードのポイント還元やマイレージなどを計算してクレジットカード決済も検討しても良さそうです。

納税証明書 国税編

納税証明書 その1 法人税、その3の3は国税のため管轄の税務署に行く必要があります。固定資産の場合都税事務所ならば何処でも大丈夫だったため税務署も都内ならば何処でも大丈夫と勘違いしてしまい、管轄の芝ではなく蒲田税務署に行ってしまい敢え無く受け取れず。

気をとりなおして、どうせならeTaxでオンライン申請をしてみました。法人認識番号など必要になり、若干の使いにくさはあるものの何とか申請完了。翌日受取りに芝税務署に行くとオンラインは優先的に出すように指示されているようでスンナリ発行されました。

これで役所関係の書類は揃いました。

 

納税証明 都税(固定資産税)編

納税証明書(固定資産税)を取得するために都税事務所へ。都内どこの都税事務所でもOKなので蒲田の都税事務所へ。今回は予め委任状を携えて行ったのでとてもスムーズに入手出来ました。

融資の際に必要な書類

融資を受けるに当たり必要書類の連絡が銀行から来ました。

①印鑑証明書     法人 3通 法務局
②履歴事項全部証明書 法人 1通 法務局
③定款  法人 1通 どこかに保管、探さねば!
④納税証明書(固定資産税)法人 1通 都税事務所
⑤納税証明書(その1、法人税)法人 1通  税務署
⑥納税証明書(その3の3)法人 1通   税務署
⑦評価証明 購入物件 1通  都税事務所 登録免許税を計算するのに至急必要。

納税証明書の取得が多少面倒そうです。

今回は法人での購入のため代表者が妻のためその都度委任状が必要です。

融資

融資の条件が決まりました。

金  利:0.5% 変動金利

期  間:284ヶ月(23年8ヶ月)

返済方法:元金均等返済(元金88万円/月+利息)

 

付帯条件1、火災保険加入

    2,定期預金口座開設 125,000円/月

    3,調査手数料 初回75,600円 3年毎30,000円+税

        

代金納付手続き書類到着 大森西

やっと裁判所から代金納付手続書類が届きました。GWありだいぶ日数がかかりました。代金納付期限は6月7日です。来庁予定が5月23日となっています。代金を振り込み書類を提出して完了となります。これは最終期限は6月7日だけど、それ以前に振込んで手続きして下さいという意味です。

前回の手続きから約2年経っているのでだいぶ手順を忘れています。

・準備書類

①固定資産税評価証明書(登録免許税の計算用)

②資格証明書(今回は法人のため) :法務局(来庁直前)

③登記事項証明書(全部事項証明書):法務局(来庁直前)

・代金振込み:融資を受ける場合「民事執行法82条2項の申出」をしないといけないそうです。銀行の担当者に連絡して手続きを進めます。

・登録免許税の計算

 固定資産税評価証明書より計算。